採掘強化の効率比較の表の見方、注意点

表はこちら

★表の見方
E-○○は「10の-○○乗」を意味しています。
例)1.00.E-02=0.01
数字が大きいほど強化した際のポイント効率が良いことを示しています。
例1)ツルハシ無しで待機時間Lv1→2と採掘者レベルLv1→2を比較
1.01.E-02と2.00.E-01では後者の方が大きいので、採掘者レベルを強化した方が効率が良い。
例2)ツルハシ無しで待機時間減Lv35→36とクリスタル鉱石採掘確率Lv100→101を比較。
6.83.E-09と3.35.E-09では前者の方が大きいので、クリスタル鉱石採掘確率を強化した方が効率が良い。

◆注意点
・算出方法:次のレベルに上がった際の倍率を強化に必要なポイントで除して算出。)
・倍率とは
採掘者レベル:次レベルの採掘力/現在の採掘力(鉱石の恩恵を考慮しない)
待機時間減:現在の待機時間/次レベルの待機時間
素材鉱石採掘確率:次レベルの素材鉱石採掘確率/現在の同確率
クリスタル鉱石採掘確率:次レベルのクリスタル鉱石採掘確率/現在の同確率
・待機時間減については各項目について個別で比較している。実際は採掘力、各鉱石確率全てについて効果があるため、数値以上の効率である。
・鉱石の恩恵については個人差があるため、考慮していない。

より詳しい数値、倍率の数値などを知りたい方はこちらのexcelをご参照ください。

3件のコメント

コメントを残す